MNP弾を最安&最速で作る方法2019|MVNO14社の費用を比較!

MNP弾
  • 即時解約OK!
  • 短期解約金不要!
  • 予約番号発行もネットで楽々!

14社比較を見る

携帯乞食として生きていくにはMNP弾は必須アイテムです。

以前は格安SIM(MVNO)からの乗り換えだと特典不可という店舗が多かったですが、現在はMNP弾が格安SIMであっても全く問題ありません。

そこで今回は元販売員の私がMNP弾を最安&最速で作る方法2019年版をご紹介します。

MNP弾を最安&最速で作る方法

スマホ男
スマホ男

MNP弾を作る上で最も大切なのはコスト、その次にスピードだ。

それぞれを比較してMNP弾が簡単に作れるMVNOを紹介しよう。

MNP弾を最安で作るならb-mobile


まず先に結論からお伝えすると、MNP弾を作るならb-mobileが圧倒的におすすめです

その1番の理由はコストの安さ。

実際に他のMVNO(格安SIM)と比較していただければわかりますが、MNP費用は現状最安値となっております。

短期解約金の負担が無いのが大きいですね。

内約 費用 プラン
契約事務手数料 3,000円  
初月月額料金 1,950円 b-mobile S スマホ電話SIM
MNP転出手数料 3,000円  
合計 7,950円  

b-mobileなら契約回線の管理も1台スマホから全て行うことができますし、MNP予約番号の発行もネットでサクッと2分で終わります。

予約番号を発行する前に最低1度はSIMカードを差して通信を行わなければいけないというデメリットもありますが、費用を考えれば大した手間ではありません。

最安値で賢く利益を積み上げたいなら、MNP弾はb-mobileで決まりでしょう。

▽ b-mobileでMNP弾を作る手順

b-mobileでMNP弾を作る手順|契約申込~MNP予約番号発行まで
『MNP弾を最安&最速で作る方法』で紹介したように、現状最安でMNP弾が作れるのはb-mobileです。 このページでは、そんなb-mobileでMNP弾を作る手順を実際の画像付きでご紹介していきたいと思います。 ▽ b-mobileの...

MNP弾を1万円以下で作るならLinksMate

b-mobileよりも少々コストはかかりますが、LinksMate(リンクスメイト)もMNP弾に適したコストで契約が可能です。

リンクスメイトの大きなメリットはb-mobileと違ってSIMカードを端末に挿して通信する必要がないところで、これにより一手間減らしてMNPが行えます。

しかしながら、先にお伝えしたとおり b-mobileよりもMNP費用が1,000円以上も高いので、手間を取るかお金を取るか・・・と言ったところです。

内約 費用 プラン
契約事務手数料 3,000円  
SIMカード発行手数料 400円  
初月月額料金 32円 1GBプラン(日割り)
音声通話オプション 600円  
MNP予約番号発行手数料 2,000円  
SIMカード削除手数料 3,000円  
合計 9,032円  

なので、ちょっと忙しい人は1台あたり約1,000円高くなるけどLinksMate、時間を使ってでも節約したい人はb-mobileを選択するのがおすすめです。

▽ LinksMateでMNP弾を作る手順

LinksMateでMNP弾を作る手順|契約申込~MNP予約番号発行まで
『MNP弾を最安&最速で作る方法』で紹介したように、LinksMateはMNP弾として非常に優れています。 SIMの到着前にMNP予約番号発行が可能 SIM到着後、端末での通信不要 MNP費用1万円以下 このよ...

MNP弾としては無名だけど@モバイルくん。も安い

MNP弾としてはあまり知られていませんが、コストを見れば @モバイルくん。も中々安いです。

先に紹介した2社と違って解約違約金が5,000円かかってしまうデメリットはあるものの、それでも相対的にMNP弾の格安SIMの中では安い部類になります。

内約 費用 プラン
契約事務手数料 3,000円  
初月月額料金 1,200円 もっと使ったぶ〜んだけプラン
MNP転出手数料 3,000円  
解約金 5,000円  
合計 12,200円  

私自身は実際に利用したことはないので使ってみて初めて分かるデメリットなどもあるのかもしれませんが、コスト的には全く問題なしです。

MNP弾としては中堅費用のU-mobile

U-mobile

MNP弾としてちょうど中堅的な立ち位置なのが、ドコモ回線のU-mobile(ユーモバイル)です。

これといった特色もなく、まさに中堅。

MNP弾としての費用も可もなく不可もなく、いたって平均的な金額です。

内約 費用 プラン
契約事務手数料 3,000円  
SIMカード発行手数料 394円  
初月月額料金 1,480円 ダブルフィックスプラン
MNP転出手数料 3,000円  
解約違約金 6,000円  
合計 13,874円  

正直、現在紹介しているU-mobileを含めたここから先のMVNOはMNP弾としては不向きなコストになってきます。

MNP弾として使用するなら、最初に紹介した3社の中から選択するのがおすすめです。

U-mobile SUPER

MNP弾云々よりも本田翼ちゃんが可愛いLINEモバイル

本田翼ちゃんのCMでおなじみのLINEモバイルもMNP弾として使えます。

コスト的にはMNP弾に不向きな金額となっていますが、そんなことを覆す本田翼ちゃんの可愛さが心に残ります。

かかるコストとしては、解約違約金が無いかわりにMNP転出手数料が高いのが特徴です。

内約 費用 プラン
契約事務手数料 3,000円  
SIMカード発行手数料 400円  
初月月額料金 1,200円 LINEフリープラン
MNP転出手数料 9,800円  
合計 14,400円  

私はMNP弾としては利用したことはありませんが、お金に余裕のある本田翼ファンの方は検討してみてもいいでしょう。

MNP弾としてはそろそろ限界費用のNifMo

MNP弾の限界費用の境目に位置するのがNifMoの格安SIM。

1台あたりのMNP弾費用は15,000円超えと、携帯乞食が敢えてこれを選ぶメリットはありません。

内約 費用 プラン
契約事務手数料 3,000円  
初月月額料金 1,600円 3GBプラン
MNP転出手数料 3,000円  
解約違約金 8,000  
合計 15,600円  

スマホ男
スマホ男

ここから先のMVNOをMNP弾として利用する人は少ないだろうから、費用だけ載せていくぞ。

ASAHIネットLTEのMNP弾費用

内約 費用 プラン
契約事務手数料 3,000円  
初月月額料金 1,600円 3GBプラン
MNP転出手数料 3,000円  
解約違約金 8,000円  
合計 15,600円  

OCNモバイルONEのMNP弾費用

内約 費用 プラン
契約事務手数料 3,000円  
SIMカード発行手数料 394円  
初月月額料金 1,600円 110MB/日コース
MNP転出手数料 3,000円  
解約違約金 8,000円  
合計 15,994円  

mineoのMNP弾費用

内約 費用 プラン
契約事務手数料 3,000円  
SIMカード発行手数料 394円  
初月月額料金 1,400円 デュアルタイプ500MB
MNP転出手数料 11,500円  
合計 16,294円  

DMMモバイルのMNP弾費用

内約 費用 プラン
契約事務手数料 3,000円  
SIMカード発行手数料 394円  
初月月額料金 1,140円 通話対応SIMプランライト
MNP転出手数料 3,000円  
解約違約金 9,000円  
合計 16,534円  

エキサイトモバイルのMNP弾費用

内約 費用 プラン
契約事務手数料 3,000円  
SIMカード発行手数料 394円  
初月月額料金 1,200円 低速通信音声通話プラン
MNP転出手数料 3,000円  
解約違約金 9,500円  
合計 17,094円  

楽天モバイルのMNP弾費用

内約 費用 プラン
契約事務手数料 3,394円  
初月月額料金 1,350円 ベーシックプラン
MNP転出手数料 3,000円  
解約違約金 9,800円  
合計 17,544円  

Fiimo(フィーモ)のMNP弾費用

内約 費用 プラン
契約事務手数料 3,400円  
初月月額料金 1,600円 3GBプラン
MNP転出手数料 3,000円  
解約違約金 10,000円  
合計  

GMOとくとくBBのMNP弾費用

内約 費用 プラン
契約事務手数料 3,000円  
SIMカード発行手数料 394円  
初月月額料金 1,580円 3GBプラン
MNP転出手数料 6,000円  
解約金 8,000円  
合計 18,974円  

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